宮崎県児湯郡高鍋町

ガイドブック

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高鍋町(たかなべちょう)は、日本宮崎県の中央にある町。児湯郡に属する。江戸時代に秋月氏の治める高鍋藩の城下町として栄え、全寮制の藩校・明倫堂で人材育成に力を注いだ教育の藩であった。古くは「財部」と呼び、江戸時代に「高鍋」と改称された。近代以降も児湯地方の中心として発展し続け、県内一面積の小さい自治体ながら、県や国の出先機関、高校、大学などさまざまな施設が集中している。

面積 43.92 km²
総人口 20,683人(推計人口、2017年5月1日)
人口密度 472人/km
町の木 モクセイ
町の花 ナデシコ
(wikipediaより引用)

http://www.town.takanabe.miyazaki.jp/